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[ 2009.05 ]経営者向け経済誌「経済界」(5月26日号)に外国人対象賃貸不動産ビジネスが注目を浴びている、として紹介されました。 
2009年5月26日 「経済界」
外国人対象の賃貸不動産仲介業が注目を集めているとして、トランスボーダーズ代表田中のインタビュー記事が掲載されました。
なぜ外国人対象だったのかという起業の経緯や、トランスボーダーズの賃貸仲介業の特徴についてお話しています。「経済界」は、経営者向けの経済・政治専門誌で発行部数は約8万部です。
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[ 2009.03 ]ビジネスチャンス5月号に当社代表のインタビュー記事が掲載されました

ビジネスチャンス(起業、新規事業の情報誌)5月号に、当社代表の起業ストー
リーが掲載されました。
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[ 2009.02 ]シブヤ大学で在日外国人マーケット、外国人対象賃貸ビジネスの講演をしました

シブヤ大学において、在日外国人マーケットとビジネスチャンス、また、外国人
を対象とした不動産賃貸ビジネスについて、当社代表田中佐紀子が講演をし、
30名を超える参加者が集まりました。参加者には、不動産の借主である外国人
役と、不動産の所有者(貸主)である日本人役とにわかれたワークショップを体
験してもらい、外国人が不動産を借りるときの不安、疑問、また言葉の壁、文化
の違いなどを体験してもらいました。代表田中は、在日外国人市場、日本の教育
機関の国際化における現実、日本の留学生政策について、また、賃貸仲介実務に
おける外国人入居者の審査方法についても、在留資格(ビザ)の詳細な見分け方
などにふれ、その詳細を説明しました。共同講演者として、早稲田大学留学セン
ター安永氏からも、早稲田大学の国際化への戦略とチャレンジについてお話をし
ていただきました。
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[ 2008.11 ]Japan Times(英字新聞)から代表がインタビューをうけました(賃貸不動産業界の外国人差別に関する内容です)

2008年11月18日発行のJapan Timesに、当社代表田中佐紀子のインタ
ビュー記事が掲載されました。なぜ外国人入居者が賃貸不動産探しに苦労するの
か(なぜ入居審査で落とされてしまうのか)、言語の壁や偏見について、また日
本の法制度についてコメントをしています。また、今後の少子高齢化日本を支え
るべく一層外国人を受け入れていくためには、日本の不動産業界は変わらなけれ
ばならない、としています。
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[ 2008.11 ]不動産業界の新聞に当社が「外国人専門の入居支援、賃貸の空室対策に寄与」と紹介されました 
2008年11月03日発行 週刊住宅新聞
2008年11月3日発行の週刊住宅新聞に、当社代表田中佐紀子のインタビュー記事が掲載されました。
外国人専門の不動産事業をスタートしたきっかけ、現在の外国人対象の不動産仲介の実情、そして企業の外国籍社員の社宅斡旋や、専門学校の留学生住居窓口も担当する等事業拡大していることが紹介されています。
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[ 2008.10 ]当社代表の外国人対象賃貸事業に関する講演が不動産業界の新聞に掲載されました
2008年10月13日発行 週刊住宅新聞6面掲載
田中佐紀子は、10月8日、UR都市機構主催のセミナーにて在日外国人対象の賃貸不動産事業について講演をしました。その講演内容が週刊住宅新聞(10月 13日発行分)に掲載されました。少子化の中で、在日外国人・外国人留学生を対象にした不動産ビジネスが注目を集めています。
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[ 2008.10 ]当社代表が在日外国人市場、不動産賃貸ビジネスに関するセミナーで講師を務めました
2008年9月27日 日本経済新聞日刊32面掲載
10月8日(水曜日)、UR都市機構主催の多文化共生と新しいビジネスチャンスを探ると題したセミナーの講師として当社代表田中佐紀子がお話をさせて頂きました。在日外国人の市場規模、訪日外国人(観光客)の市場規模、留学生30万人計画を含む日本の留学生政策、世界の留学生市場、日本の教育機関が直面している課題、私立大学の定員割れ、日本の教育機関の世界ランキング等について講演をしました。トランスボーダーズでの取りくみ、弊社の4ヶ国語サイト、2ヶ国語の外国人のための部屋探しのガイドブック(東京大学と弊社とで外国人研究者と留学生のために共同作成)、外国籍のお客様の審査方法、オーナー様へのご説明方法などについてもご紹介をさせて頂きました。
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[ 2008.8 ]当社が米国ウィリアムジェームス財団「社会的責任事業コンペ」の審査員として選出されました。
米国ウィリアムジェームス財団より当社の事業内容が評価され、当財団のSocially Responsible Business Plan Competition(社会的責任事業コンペティション)の審査員となりました。
ウィリアムジェームス財団はワシントンDCに本部がある、社会的責任事業の普及に貢献をしている財団です。
http://www.williamjamesfoundation.org/
この社会事業コンペティションは当財団のメインイベントの1つで、グローバルに活躍する社会起業家を輩出すべく年に一度開催されています。
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[ 2008.6 ]トランスボーダーズ代表田中がTokyo-Explorerサイトからインタビューを受けました。
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[ 2008.5 ]グロービス経営大学院の起業クラブにて講演

代表田中佐紀子は、グロービス経営大学院の起業家クラブにて講演をしました。開業にいたった経緯、トランスボーダーズの事業内容、日本の外国人市場、外国人留学生の賃貸不動産ニーズなどについてお話をしました。出席者の方々からは、トランスボーダーズが発するメッセージや事業目的に共感をしていただきました。
グロービス経営大学院
グロービス アントレプレナーズ クラブ
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[ 2008.04 ]UR都市機構と共同でセミナーを開催
外国人専門の不動産仲介会社である当社は、UR都市機構と共同で「これからの国際化とビジネスモデルを考える~企業のグローバル採用戦略と大学の国際化の現状~」というセミナーを開催しました。約60名の出席者が参加し、外国人市場について活発な議論を展開しました。
外国人増加の背景、日本の外国人留学生数・外国人研究者数が諸外国と比較していかに少ないか、また国策において外国人、特に留学生がどのように位置づけられているのか等について、当社代表田中から講演をさせていただきました。また、大学や企業はグローバル化をなぜ推進しているのか、グローバル化の背景と課題、解決策等について、株式会社ジェイエーエス小平社長、早稲田大学留学センター安永様を講師にお迎えし、お話をしていただきました。
不動産業者に限らず多業種・多方面の方々に本セミナーにご参加いただきました。不動産業者の方々からは、外国人入居の(貸主側の)メリット、外国人入居者入居後のケア、生活サポートなど、仲介実務に関わるご質問もいただきました。
外国人市場について当社代表が本セミナーで用いた資料を一部掲載します。ご参考になれば幸いです。
在日(訪日)外国人数増加、留学生市場に関する当社代表のセミナー資料
( UR都市機構と共同開催したセミナー資料の一部抜粋です)
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[ 2008.03 ]東京大学と共同で外国人のための部屋探しガイドブックを作成

東京大学と共同で、外国人が日本で住居を探すためのノウハウを二ヶ国語(日英)でまとめ、ハンドブックを作成しました。東京大学はこのハンドブックを3月下旬より順次、東京大学の全外国人研究者・留学生に配布する予定です。東京大学は、外国人の日本定着促進プロジェクトの一環として住居探しの冊子作成を決定し、当社に制作協力を依頼しました。当社としては、当社のノウハウが外国人の不安を取り除き、住まい探しの一助となる様に大いに期待しています。
東京大学のみならず、日本の教育機関は外国人の受け入れに積極的です。外国人比率を高めることは、日本人に代わる顧客を獲得することだけでなく、教育機関の国際ランキングを上げ、グローバルな競争力をつけるためにも重要だからです。国策としても、留学生数の増加促進が掲げられています。本年1月の国会演説で福田首相は、留学生数を30万人にする(現在の約2.5倍)と発表しました。
しかしながら一方で、現在、公益法人や教育機関が外国人留学生・研究者の為に用意する宿舎の数は、受け入れ数に対して圧倒的に不足しており、留学生の約8割は民間宿舎に住んでいます。
トランスボーダーズは、留学生・研究者の事情に精通し、4ヶ国語で対応(中国語、英語、韓国語、日本語)できる不動産会社です。不動産事業を通し、不動産市場、教育機関、外国人、そして日本人社会を結ぶ活動を推進し、外国人にとって住みやすい日本社会を築くべく活動してまいります。
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[ 2008.01 ]ブラザー販売株式会社のホームページおよびALL ABOUT JAPANのウエブサイトにおいて、紹介されました。
ブラザー社の複合機導入企業事例として掲載されました。トランスボーダーズの店舗の様子や仕事についても紹介されていますので是非ご覧ください。
○All About Japan 掲載記事
http://allabout.co.jp/brandsite/justio/closeup/CU20080125A/index.htm |
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[ 2007.12 ]代表田中佐紀子が、経済同友会の主催する「起業フォーラム」おいて、起業塾の卒塾生としてご挨拶をしました。
起業フォーラム2007において、出席者約350名の前で、トランスボーダーズ代表の田中がご挨拶をさせていただきました。
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[ 2007.10 ]代表田中佐紀子が、国際基督教大学の同窓会冊子(Alumni News)において”活躍する同窓生”として紹介されました。
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[ 2007.09 ]代表田中佐紀子が、早稲田のまちづくり講座の講師として招かれました。

当社代表の田中佐紀子は、2007年9月11日に開催された東京都新宿区榎地区協議会主催の「早稲田・まちづくり学」講座に講師として招かれ、日本における留学生事情について講演を行いました。
現在、新宿区榎町では地域活性化に向け様々な検討が実施されており、その一環として、今後増えることが見込まれている留学生を町に迎え入れられないかという関心の高まりから、本講座が開催されました。
当日は榎町及び近隣住民の方々約50名が集まり、当社代表は留学生受入れの国家政策上の位置づけ、留学生が現在直面する住居問題、留学生に住居提供をすることによる家主・地域コミュニティーへのメリットについて説明。講演後も活発な意見交換がなされ、榎町地区の留学生受け入れへの関心の高さが伺えました。
当日は当社代表のほか、早稲田大学の留学生センター担当者、都市デザインシステムの建築家、留学生に10年以上住居を提供しているマンションオーナー、早稲田大学の大学院に通う留学生がそれぞれの立場から、留学生も住める町にしていくには、というテーマにつき講演しました。
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[ 2007.06 ]代表田中佐紀子が、東京ソーシャルベンチャーズ(SVT)にゲストスピーカーとして招かれました。
東京ソーシャルベンチャーズ(SVT)とは、社会性の高い事業に投資し、経営支援を行うファンドです。
代表が招かれたミーティングには、社会人、学生、学者など、50人を超える出席者が集まりました。
トランスボーダーズのビジョンと、経済性と社会性の両実現を目指すビジネスモデルについてスピーチをし、
出席者の多くから良いフィードバックを受けました。
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[ 2007.03 ]日経ビジネスアソシエ(07年3月20日版)の「スキルアップ&キャリアップ特集」にて、
弊社代表田中佐紀子のインタビュー記事が掲載されました。
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