日本へようこそ!
留学生の皆さんはいまどのようなお部屋に住んでいますか?住みたいお部屋が見つかりましたか?それともいい賃貸アパートやマンションが見つからず、妥協をしながら暮らしていますか?日本の大学は諸外国の大学と比べて学生寮が少なく、特に留学生の皆さんは慣れない日本で賃貸物件を探すときに、苦労されるのではないでしょうか。
トランスボーダーズに、ぜひ留学生の皆さんの住まい探しをお手伝いさせてください。
スタッフは全員、バイリンガルまたはトライリンガル(日本語およびその他の言語)です。弊社代表は、イギリス、アメリカ、ほか韓国にも留学した経験がありますし、スタッフも海外経験豊富です。外国人スタッフは、皆さん同様に、日本で暮らすことの楽しさや戸惑いの経験者です。日本で学ばれる留学生の皆さんからのお問い合わせを心からお待ちしています。(代表の”起業への想い”についてはコチラからご覧ください。尚、トランスボーダーズサービスは東京近郊エリアです。
FAQ - トランスボーダーズをご利用にあたって
- Q ほかの不動産会社と何が違うのですか?
- A1 トランスボーダーズでは、国籍による入居審査をしない賃貸物件だけを留学生の方々のために集めています。過去に外国人の方に入居してもらった経験のある大家さん、留学生総合住宅補償制度に理解のある大家さんとのネットワークをつくっています(日々このネットワークは拡大中です!)。
- A2 忙しい研究者や駐在員の方々には、賃貸物件の間取り図をメールに添付してお送りします(日本の不動産業界では一般的に、間取り図をFAXかまたは店舗で手渡しすることが多く、メール添付で送受信することはあまりありません)。
- A3 外国人ならではの引っ越しに関する不安や疑問(たとえば水道、電気、ガス、インターネットの手続き、外国人登録の変更手続きなど)にお答えします。
- A4 東京大学と共同で「外国人研究者・留学生のための日本での部屋探しのヒント」という賃貸物件探しのガイドブックを作成するなど、大学の事情をよく知り、留学生の立場になって考えることができる不動産会社です。
- Q メールで相談をしたいのですがどうすればいいですか?
- A お問い合わせページにお探しの条件をいれて問い合わせてください。お客様の希望条件に合うお部屋を探してご連絡します。
- Q 半年後に日本への留学を予定していますが、お部屋を紹介してもらえますか?
- A 通常、すでに空室となっているお部屋を何か月も前から予約しておくことはできませんので、お部屋探しは、引っ越し希望日の1ヶ月半から2ヶ月前ころ始められることをお勧めします。お部屋のご紹介は半年前でも可能ですが、もしご紹介したお部屋を気に入ったとしても、家賃の支払いを始めない限り半年間予約をしておくことはできません。また、日本では、現在入居中の賃貸物件は一般的には見ることができません。したがって、あまり早すぎる時期からのお部屋探しは得策ではありません。
- Q 部屋を契約する前に見に行くことができますか?
- A 一般の賃貸アパート、賃貸マンションの場合はできます。マンスリー・ウイークリーマンション、ゲストハウスは、常に部屋の状況(満室か空室か)が変わるため、事前に見ることができない可能性があります。
- Q 部屋を借りるときには、トランスボーダーズに手数料をいくら支払うのですか?
- A 一般の賃貸アパートやマンションをご紹介し、契約が締結されたときには、家賃の1か月分と消費税分(5%)をいただきます。
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